笹野一刀彫 鷹山
エンジュタカ 無地

笹野一刀彫 SKU: 5-YA24-10-01
笹野一刀彫 鷹山_エンジュタカ 無地
笹野一刀彫 鷹山_エンジュタカ 無地
笹野一刀彫 鷹山_エンジュタカ 無地
笹野一刀彫 鷹山_エンジュタカ 無地
笹野一刀彫 鷹山_エンジュタカ 無地
笹野一刀彫 鷹山_エンジュタカ 無地
笹野一刀彫 鷹山_エンジュタカ 無地
笹野一刀彫 鷹山_エンジュタカ 無地
笹野一刀彫 鷹山_エンジュタカ 無地
笹野一刀彫 鷹山_エンジュタカ 無地
笹野一刀彫 鷹山_エンジュタカ 無地
笹野一刀彫 鷹山_エンジュタカ 無地
笹野一刀彫 鷹山_エンジュタカ 無地
笹野一刀彫 鷹山_エンジュタカ 無地

笹野一刀彫 鷹山
エンジュタカ 無地

笹野一刀彫 SKU: 5-YA24-10-01
通常価格 2,300円
/
サイズ
  • 残り9点
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サルキリと呼ばれる大きな刀一本で作り上げる「笹野一刀彫」

こちらは槐(エンジュ)の木で彫ったお鷹ぽっぽになります。
槐は、昔から魔除け・鬼門除け・幸運を呼ぶ木として床柱に使用されていた縁起のいい木です。槐は木の中心が茶色になっており、美しい木目があるので、こちらは敢えて絵付けをしていない商品となります。


お鷹ぽっぽは山形県米沢市笹野地区に伝わる木彫玩具です。上杉鷹山の禄高があるようにと、鷹の形の「お鷹ぽっぽ」という置物の産地として知られています。お鷹ぽっぽは、米沢藩主上杉鷹山公が、農民の冬期の副業として工芸品の製作を奨励したことにはじまり、魔除けや“禄高を増す”縁起ものとして、親しまれてきました。しかし、実は「お鷹ぽっぽ」が生まれる以前にも笹野地区は一刀彫の産地で、かつては子どもが背負って遊ぶための玩具として作られていました。

 

■笹野一刀彫 鷹山職人

戸田寒風(とだかんぷう)、戸田 賢太郎


作り手 笹野一刀彫
産地 山形県米沢市
サイズ 5号   直径:約35mm 高さ:約150mm
7号   直径:約45mm 高さ:約210mm
素材 木(槐)
お手入れ 水濡れによって羽の部分が伸びてしまいます。湿気にご注意くださいませ。
ご注意 一点一点の絵付けの表情、彫り方に差があります。特に、元々の木材の形によっては全体が少し曲がっていることもございます。あらかじめご了承くださいませ。始めは白木ですが、どんどん色が濃くなっていきます。
HP -

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