〈みちのくあかね会 ホームスパン 手つむぎネックウェア〉

羊毛のざっくりとした風合いの軽く温かなネックウェア。
手紡ぎ手織りで空気を含んだホームスパンは保温性が高く、ふわりと首元をあたためます。長く使う間に風合いが増し、経年変化を楽しめます。

家(home)で紡いだ(spun)毛織物を指す「ホームスパン」。イギリスで発展した技術は明治期に日本へと渡り、農閑期の副業として岩手県に広まりました。

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