〈秋田・川連塗 寿次郎 椿皿 〉- まるで椿の花のよう。伝統的な漆のうつわ。

椿の花を横から見た形に似ていることから
「椿皿」と呼ばれる伝統的な器です。
古くから続くデザインの力が感じられます。

和洋問わず、菓子皿や取り皿として
使用頻度の高い定番の一品です。
晩酌のおつまみや休憩時間のおやつなど、
出来合いのモノにちょっとひと手間、
漆の器に盛り直すだけで、
晩酌やおやつタイムが、
贅沢な時間へと変わります。

https://tohokuru.jp/products/2-ak01-19