〈池田修三 ポストカード〉- 人々の暮らしの中で生き続ける木版画。

秋田県出身の木版画家
池田修三(いけだ・しゅうぞう)の作品がモチーフのポストカード。

池田さんは2004年に82歳で死去するまで、
情緒あふれる子どもたちの情景や
センチメンタリズムを感じる作品を創り続けました。

作品は地元広報の表紙や銀行の通帳・カレンダーなどに使われ
秋田の人々の日常の中で脈々と愛され続け
今では日常や暮らしの中に溶け込み、
やさしく佇んでいるような存在となっています。

池田さんの地元では、お祝い事などで
その作品を贈り合う習慣があり、
多くの民家で飾られている光景が見られるそう。

四季の情景を描いた作品も多く
インテリアとして季節のうつりかわりを楽しむアイテムにも。
もちろん、地元の人々のように贈り物にしても素敵ですね◎

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〈池田修三 ポストカード〉
人々の暮らしの中で、生き続けている木版画です。
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